営業を再開しました

昨日まで夏季休業を頂いておりましたが本日より営業を再開しております。
有難いことにご予約を沢山いただいており、朝から忙しい時間を過ごしています。
こういったお休みについても、ゆっくりとした時間を持ち、自分たちの人生経験に厚みを持たせることが出来るのも、皆様のご支援のおかげしかないと思っております。
それでは、本日より元気よくやってまいります!
よろしくお願いいたします。
さて、ごりごりスムージー用の果物の仕込みをするぞ~。

ヨーロッパからのお便り

こんにちはNobumitsu です
私は今、イタリアにいて様々な勉強をしています
食文化や生活様式などを肌で感じながら暮らしています
ローマやナポリのコーヒー文化は本当にユニークでたくさんの事を教えてくれます
帰国したらまた、特別な何かを提供できるのではないでしょうか
今から皆様にお会いできるのを楽しみにしております
それでは!
≪年末年始の営業のお知らせ≫
12月31日(日)~1月4日(木) 休み
1月5日(金)より通常営業
〇12月21日(木)      中瀬休み      
   28日(木)14時以降
〇12月22日(金)      大西休み
〇12月18日(月)      杉浦休み

雑誌に掲載して頂きました

発売から少し経ってしまったのですが、ぴあさん発行、「東海スィーツ」に当店のチョコミントスムージーとアサイーボウルを掲載して頂きました。カフェってたくさんあるんですね!!この本見て少し勉強しようと思いました。他にも魅力的なお店がいっぱい。そして、裏話ですがカメラマンさん、ライターさんと餃子の王将をネタに楽しいお話が出来たのが一番の思い出です(笑)王将の味噌ラーメンが食べてくなりました。今度、テレビにも出るのですがこちらは恥ずかしいので告知しません。特に常連さんには見せたくない!見られたくない!テンパっている姿。

Lever machines

ピストンレバーエスプレッソマシンは、1946年第二次世界大戦の終わりに原型ができました。このマシンはイタリアの職人の手によって仕上げられ、その外観から伝統と芸術を併せ持ちました。完璧なエスプレッソ、唯一無二のカップを生み出すために直感的でシンプルな構造を持ち、探求をテーマに抽出者との終わりの見えない静かな対話に興じます。珈琲を単なるカフェイン摂取の飲料物に留めず、心の芯まで癒やすような珈琲を目指します。ラテアートや「こだわり」の文字、マーケットを意識したものからのアプローチではなく、歴史あるエスプレッソに注目することが不器用な私達流の意思表示でもあります。

To international guests traveling to Japan

Welcome to Japan! Welcome to Nagoya!
Nagoya is the third largest economic region in Japan, but it is more quiet and relaxing than other urban areas.
Here are some recommended sightseeing spots in Nagoya:
When people think of famous places in Nagoya, Nagoya Castle is the first place that comes to mind.
Gohei-mochi, a kind of rice cake sold around the castle site is a delicacy of Nagoya. You should try it!
The Tokugawa Art Museum exhibits the treasures of the Tokugawa Family, which ruled the whole country during the Edo period. The painting of Ieyasu Tokugawa and its background story is particularly fascinating. It is a must see!
Many of Japan’s important manufacturing industries are based in Nagoya. Historically, Nagoya has been an industrial hub for the region. You can learn about Nagoya’s industrial history at the Toyota Commemorative Museum of Industry and Technology and visit the beautiful Noritake Garden situated nearby.
The moment you enter the Nagoya Port Aquarium you will be surrounded by a beautiful world of blue. The dolphin tank is one of the many highlights of this aquarium by the sea.
For those who like to relax with a hot drink, Nagoya is home to a unique cafe culture and boasts a variety of cafes both big and small.
Actually, I own a coffee shop so please visit us when you want to have a good espresso in Japan.
Language is one of the biggest issues you will encounter during your stay in Japan.
Unfortunately, even Japanese municipal offices and places that handle tourists have trouble communicating in English. However, many Japanese people are very kind and will help you even if they are not great English speakers.
Although not all of our staff members speak English, we look forward to meeting and serving you.
Let us hear your story about your trip when you visit us.
Enjoy Japan!
Opening hours 9.00am – 6.00pm
Closed Wednesday
Nagoya Free wifi

大切なのは技術

さて、皆さんが美容室に求めることは何でしょうか?トレンド?店自体の雰囲気?店員さんのキャラ…。当店がまず、何を大切にしているといったら、【技術】を一番先に挙げさせていただきます。スタッフそれぞれの個性が強いサロンなので、もちろん担当するスタッフにより特性が違いますが、各々のスタッフがよりよい形で皆さんの美を表現出来るように努力をしております。
 頭の形は真ん丸ではありません、生えグセもあります、均一に切るだけではスタイルが長持ちしないのです。自分たちに課した使命は、お店から出た瞬間が一番良い状態を作るのではなく。お客様ご自身でスタイリングなどをしていただいても美しい状態が再現できることの大切さを大事にしています。そのカットはきっと、数日後に差を理解いただけるように。
 また、パーマやカラー、普段の生活によるストレスによって傷んでしまった髪にも力を尽くしています。オーダーメイドトリートメントによって艶のある髪を表現できるのです。残念ながら死滅細胞であるダメージを受けてしまった髪を修復することはできません。しかし、適切な処置と対処によって、より良い方に繋がるアドバイスをさせて頂く知識を持っております。髪のためになる技術の種類は本当に豊富で完全な植物からなるハナヘナなども取り揃えております。あなたがどうありたいかの思いを伝えて下さい。
 カフェをまっすぐ抜けていただくと美容室になっています。なるべくカフェのように気軽によっていただきたい思いからカフェの形のままカットブースを設置しました。帰りにはカフェのコーヒーなどをテイクアウトしていかれるお客様も沢山みえます。カフェに、美容院に、ライフスタイルにそった楽しみをご堪能下さい。

良い物は派手さを嫌います

当店にはパスタやご飯物、ランチメニューはございません。
あれもこれも取り揃えることがいいことではないと考えているからです。
我々が自信を持って薦めることが出来るものだけを徐々に製品化していきました。
黒糖のザラメと発酵バターを使ったベルギーワッフルは焼きたてでお出しします。
だから、少し仕上がりまで待って下さいね。
そして、包み紙にいれて食べるスタイルは女性には少し食べにくいかもしれません。
でも、ナイフで切り分けないからこそ、美味しく感じる秘密があります。
マンゴーのスムージーを初めて口にされた方の多くはとても驚かれます。
なんとも濃厚で美味しいからです。
この製品スムージーを取り揃える原点だったんです。
自家製パンのパニーノは数が沢山ご用意できません。
当店はパンの専門店ではないので小さい釜で焼いております。
その代わりと言ってはなんですが、具材にあったパンをご用意できました。
アサイーボウルはアサイーのブームが起きる前に当店でお出ししておりました。
実は、その知名度のないアサイーを説明するのが最初は苦で…。
しかし、今はお客様のほうがアサイーを語って下さいます。
そんなこんなで色々な思いを込めて完成させた製品を是非楽しんで下さい。